仮想通貨について

中国のヤバい仮想通貨裏事情

小野里です。

“政策あれば対策あり”
これは中国の格言らしいです。

昨日から中国に来ているのですが
やはりこちらは仮想通貨の熱が
ますます加速してますね。

今日は朝から仮想通貨界のある大物と
お話しをさせていただいたのですが
やはり1年で10倍規模というのは
かなり現実的とのこと。

この方も実は仮想通貨を始めたのが
1年半前とかなり最近です。
しかし、今では数十億という資産を
30種類以上の仮想通貨で保有しています。

色々な裏話も聞けたのですが
やはり一番聞きたかったのは
“中国の規制”の影響ですよね。

日本でも一時的ではありましたが
ビットコインを始めとする仮想通貨が
すべて暴落したのを覚えていると思います。

当の中国がどんな感じになっているか
と聞いてみると、、、

まったく影響ないそうです(笑)
ビットコインの取引が規制されても
個人間の相対取引や、海外の取引所で
購入することはできますからね。

まあ、そもそも中国人はたくましいので
政府の規制ぐらいじゃビクともしないのです。
まさに政策あれば対策あり。

しかも仮想通貨のパワーは中国政府の
規制ぐらいじゃ止められないレベル
まできているので、まったく関係ない
そうです。

なんだか拍子抜けでしたが、ますます
仮想通貨に安心して投資できると
確信しましたね。

やっぱりこういった情報は現地で
取るのが一番早いし正確です。
これからもアジア、欧米飛び回ることに
なりそうですね。

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仮想通貨盗難事件が多発中!

小野里はじめです。
ビットコインが盗まれました!

これは私の友人の話。
ですが盗まれたのは事実です。

仮想通貨を入れておく財布みたいな
アプリがあるんですが、そこに
外部からアクセスされて勝手に
全額送金されてしまったそうです。

これは普通に銀行のネットバンクでも
可能ですよね。
パソコンに潜入して、自分の口座に
送金とすればいいだけです。

ただし、ネットバンクの場合には
簡単にできない仕組みがあります。

一つはワンタイムパスワードを
トークンで受信し、それを入力する
という作業が必要だからです。

これはトークンを事前に入手して
いないとダメなので物理的に無理です。

さらには送金ができたとしても
口座がバレるので刑事事件として
警察が関与することになります。

仮想通貨の場合にはこのワンタイム
パスワードのようなセキュリティシステムが
まだ甘いので送金は容易にできます。

しかも銀行口座と違ってその足取りを
追いかけるのは難しく、また日本の警察は
銀行のように動いてはくれません。

むしろ警察に言っても
『仮想通貨ってなんなの??』って
そこから聞かれるので話になりません。

ということで、仮想通貨は自分で
守るしか手立てはないので
分散して保有するとか、セキュリティの
しかっりしているところに置くとか、
保証のあるところを探して保有する
などの対策が必須になりますね。

仮想通貨は増やすと同時に
守る方にも気を配ってくださいね。

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シリコンバレー発 小野里式仮想通貨投資術

―仮想通貨で得する人、損する人―

 投資の肝は『情報』です。仮想通貨も御多分にもれず、確実に勝つためには情報が命です。ですが、多くの人が間違っていることがあります。

 それは一人でネットや本から情報を手に入れようとすることです。私もネットビジネス業界に7年以上いますが、そこで感じていることは「本当の情報はネットにはない」ということです。ネットや本に載っていることは、いわゆる広告と考えておいて間違いないです。特に無料の情報は100%です。それがどんな内容であれ、何か商品を販売するための誘導になっているはずです。それを鵜呑みにしていてはビジネスでも投資でも勝てるはずないのです。

 さらに、仮想通貨の市場は世界を相手にしています。日本だけで流れている情報や自分の行動範囲で知り得る情報は最新ではないものだったり、操作されている可能性が非常に高いのです。株と違い仮想通貨は法整備がまだ追いついていないために、簡単に操作ができることを忘れないでください。つまり仮想通貨では世界基準で上流からの最新情報を集めなくてはいけないのです。

 その2つのポイントを理解せずに仮想通貨投資に手を出すと結局搾取されてしまったり、思っていたように増えなかったりするわけです。一方で数十億、数百億と資産を増やしている人はそのルールをしっかりと実践しているんです。

―シリコンバレー式仮想通貨投資術―

 それは昨年訪れたシリコンバレーで痛感しました。シリコンバレーは言わずと知れた世界のITの中心です。そこでは毎日のようにミートアップと言われる仮想通貨の会合が開催されています。

参加者の中には一般投資家の他に、ベンチャーキャピタルやICOを仕掛けているエンジニアも多数います。

 そこではまさに“仕掛ける側”の情報が飛び交っているのです。仮想通貨で勝つためには、こういった上流の情報が不可欠です。この情報が下流に下った時点で、利益はあっという間に目減りするのです。最悪の場合、投資した時点でマイナスなんてこともあり得ます。こういった情報は決してネットで取れるものではありません。常に人から人へと最初は伝わるものなのです。逆にいうとネットで簡単に取れるようになってからでは遅いということ。だからこそ世界基準で情報収集ができる人が勝てるのです。

小野里はじめ

シリコンバレー発 小野里式仮想通貨投資術2

シリコンバレー式仮想通貨投資術②

情報収集の落とし穴

 しかし、情報は上流から取ったからといっても必ずしも有効ではありません。そこには技術者の“パッション”という投資家にとっては惑わされる邪魔者が存在するからです。あるサンフランシスコ在住の投資家はこうぼやいていました。

『ICOの99%はウソだよ』

 事実、ICOは技術者のパッションが満載で実現不可能なまま終わってしまうものも少なくないのです。もちろん情熱やビジョンはなくてはならないものです。その心意気に賛同して、「協力してあげよう!」と利益度外視で投資するのであれば別ですが、投資家目線で判断するのならば、それが実現可能なものかバックボーンがしっかりしているかも加味する必要があります。でないと夢に乗っかるだけでお金は増えていきませんからね(笑)

外さない仮想通貨3つのポイント

 ではどんな仮想通貨に投資すればいいかといえば角度の高いポイントは3つあります。

 1つはイーサリアム、リスク、ネオなどに代表されるプラットフォーム型と呼ばれるものです。

パソコンで言えばOSみたいなものなので、今後開発のベースになるコインになりうるということでその価値は確実に上がっていきます。

 2つ目は中国系です。IMFも数年後には中国移転がほぼ決まる中、数年後の世界は経済、金融も中国主導で動く方向です。つまり仮想通貨も中国がらみのコインが外せないということですね。先述したネオは中国系イーサリアムと言われるプラットフォームですのでかなり上がることが期待されますね。

 最後の1つはSNSです。すでに5億ユーザーを抱えているテレグラムはICOを発表しており、非常に注目を集めています。さらにはフェイスブックのマークザッカーバーグも仮想通貨に乗り出すと宣言しております。こういった数億人規模でのユーザーを抱えるSNS系のICOなどはすでにある程度の価値が担保されていると言っても過言ではないでしょうね。

 

小野里はじめ

シリコンバレー発 小野里式仮想通貨投資3

シリコンバレー式仮想通貨投資術③

仮想通貨投資で勝つための3つのルール

 よく投資の初心者が仮想通貨投資を始めて不安に陥るケースがありますが、まさにこういった基本をわかっていないからなのです。

☆情報は上流(仕掛ける側)から人脈で手に入れる

☆仮想通貨投資は世界基準で考える

☆情報の精度は情熱と現実の両面を加味する

 自信や確信を持って投資した仮想通貨であれば、日々一喜一憂することなく

安心して待っていることができるはずです。そして、それこそが投資に一番必要な“メンタル”につながるのです。

仮想通貨で稼げない最大の理由

 お金は蛇口より器が大事なのです。いくら蛇口から出る水を増やしても、受け皿が小さかったり

ザルで受けては漏れてしまいますよね。お金も一緒です。いくら増えたように見えても手元に残らなければただの数字です。

 この状態を招くのが不安や恐怖なんです。一時的に大金を手にしてしまったり、お金が増えていくのを目の当たりにすると減っていくことへの不安に駆られます。この時にどっしりと構えていられる器が必要なんです。そしてその器を作るのがメンタルです。強いメンタルを持っていなければ、あなたの受け皿はザルなのでお金が結局残らないという状況に陥ります。だからこそ、しっかりとしたメンタルを持ち続けるためにも確実に稼げる情報網を持っている必要があるんですよね。

秘密の情報を手に入れる

 私は常にこういた情報を収集するために国内だけでなく海外にも足を運んでいます。意外にも海外までくる日本人はまだまだ少ないのでかなり歓迎されて有益な情報を話してくれます。

 時間や人脈がなく、情報を取れない方にはLINE@で私が収集した最新の仮想通貨情報を配信していますのでぜひご登録ください。もちろん精度の高い情報のみを配信していますので、初心者の方でも迷うことなく稼ぐことができます。

 仮想通貨はオールウィンになれる最高の投資です。2018年は仮想通貨最大のバブルがくるとも言われています。今からでも遅くないので、ぜひ上流の最新情報をゲットして大きく資産を増やしてくださいね!

仮想通貨の最新情報はこちら

 

小野里はじめ

シリコンバレー発 小野里式仮想通貨投資4

そもそもビットコインって何?小野里はじめが丁寧に答えます

まずビットコインが生まれたのは2009年。
実はまだ誕生から10年も経っていません。

ビットコインは非中央集権というのが最大の特徴です。
つまり銀行や国などがその価値を担保して発行する訳ではなく、世界中にいるユーザーの需要と供給のバランスで価格が決まるのです。
つまり、誰も欲しがらなければその価値はないということです。

ビットコインに最初に価格が付いたのは2010年のことです。
ビットコインでピザを買いたいという注文を受けて、1BTCとピザ1枚を交換
したのが始まりです。

その後、取引所間でも流通することになるわけですが、最初の価格は1BTCが8セント、日本円にすると10円弱という今では考えられない価格です。

つまりビットコインは誕生からその価値をグングンと上げていき
最高では2400万倍(2017年12月)にまで上昇したのです。
1円でビットコインを買っておけば2400万になるという、まさにバブルですね。

このようにビットコインは非中央集権という非常にフラットな立場にあるために世界中で需要が高まれば自然とその価格は上昇するということです。

そして、ビットコインの最大の特徴はブロックチェーンという技術にあります。

ブロックチェーン技術と聞くと『難しそう!』と目を伏せてしまう方も多いかと思いますが全然そんなことございません。

ざっくりいうと、お金のデータ一つ一つをブロックと考え、それが鎖で繋がっているだけの事です。

なぜ一つ一つ繋げる必要があるかと言えばそうしなければ不正や不公平が出てしまうからです。
何度も言いますがビットコインは非中央集権なので誰も管理者がいないんですよね。

つまりブロックをすべてつなげることで全員で管理するというのがブロックチェーン、これが最大の特徴になるわけです。

この技術が発表されたことにより今まで国や銀行に依存してた通貨の流通を
民間でコントロールできるようになりさらには世界統一の基準が生まれたのです。

これこそまさにビットコインの誕生が通貨革命と言われるゆえんです。

この通貨革命によって得られるのは世界共通の口座がスマホのアプリによって利用可能になること。

さらには送金スピードが格段に早くなりしかも送金手数料は圧倒的に安くなるというメリットもあります。

日本にいると想像もつかないかも知れませんが世界には銀行口座を持っていない人の方が多い国が沢山あります。

しかも先進国間であっても国をまたいだ送金には今でも数千円という法外なコストがかかったり送金に数日間を要することも少なくないのです。

このビットコインがもたらした通貨革命により世界中がまさにひとつの経済市場として統一されたと言っても過言ではないでしょう。

小野里はじめ

シリコンバレー発 小野里式仮想通貨投資5

ビットコインに必要なもの

ビットコインは仮想の通貨なので紙幣や硬貨のようなモノがあるわけでは
ありません。
ネット上ですべてが管理されているデータがビットコインなんですよね。

ですが、そのビットコインを利用するのには難しいことは何一つありません。
ビットコインはスマホひとつあれば誰でも使うことができるのです。

銀行や紙幣に何十年も慣れてしまっているとかなり抵抗があって難しいと思えてしまうかも知れませんが、慣れてしまえばこちらの方が断然楽です。

これはスイカが導入された時とよく似ています。
以前は切符を現金で購入し、スタンプを押してもらったり、自動改札機に入れていたものです。

今ではスイカにチャージされていますので券売機に行くことも圧倒的に少なくなってきたと思います。
しかもスイカは改札だけでなく、コンビニ自動販売機、さらにはタクシーでも使えるようになりましたので、現金を使う機会も減りましたよね。

しかし、最初の頃はやはり抵抗があってなかなか切符から抜け出せなかった方も多かったと思います。

このように習慣を変えるのって抵抗があるものなんですが、一旦スイカが普及し始めると爆発的に広まっていき、今では生活に定着しています。

ビットコインはスイカを上回る利便性を持っていますので、これ以上に普及する可能性はあるんですよね。

話を戻しますと、ビットコインの取引に必要なのはスマホだけとお話ししましたが、2通りの方法で利用が可能です。

ビットコインを扱っている取引所の口座を開設すること。

有名なのはビットフライヤーやザイフ、DMMビットコインなどがあります。

取引所の口座を開設すれば送金や受信だけでなく、ビットコインの
購入も可能になります。

開設に必要なのは身分証明書だけです。
住所、氏名などの必要事項を入力の上免許証やパスポートなどの身分証明書を写真で送るだけで開設できます。

ただし、住所確認のために通知が届きますのでそれを受理するまでは取引は原則できません。

取引所には専用のアプリもありますのでスマホで利用される方はダウンロードしておくといいですね。

ビットコイン専用のウォレットをスマホやパソコンにダウンロードする

ウォレットは現金を入れるお財布と同様だと思ってください。
ダウンロードは無料でもできますし身分証明書などの提出も要りません。
すぐに送金も受信も可能になります。

ただし、ウォレットの場合はビットコインの購入はできませんので、増やす場合には取引所の開設が必要になります。

ですので、可能であれば取引所とウォレットは両方取得しておくことを
おススメいたします。

小野里はじめ

シリコンバレー発 小野里式仮想通貨投資6

ビットコインはなぜ上がる?

ビットコインは非中央集権のために国や銀行がその価値や価格を決めるものではありません。
では誰がビットコインの価格を決めるかと言えば、それは需要と供給でしかないのです。

これは株を想像していただけると分かりやすいかも知れません。
上場している企業の株もその価格を決めるのはその株に投資している投資家です。

買いたい投資家が増えれば株価は高騰しますし、売りたい投資家が増えれば
株価は急落します。

ビットコインもまさにこれと同様、利用者や利用できる場所が増えて欲しいと思う人が増えれば価格は高騰するということ。

そして、もう一つ株と同じ理由でビットコインの価格が上がる理由があります。それが発行数です。

株もなぜ欲しい人がいると価格が上がるかと言えば、各企業ごとに発行株数が決まっているからです。

いくら有望な株とはいえ無限に発行できればその価値は担保されなくなりますよね。

同様にビットコインも発行数は2100万枚と決まっています。

これはビットコイン自体に希少性を持たせその価値を高めるためなんですよね。

欲しい人が沢山出てくる、でも発行数が決まっているから欲しくても買えない。
この“欲しくても買えない”という状態が価格を押し上げるのです。

では、なぜビットコインを欲しがるのか?

それは簡単な話で、ビットコインが仮想通貨の基軸通貨になっているからです。

紙幣の中ではドルやユーロなどと同様、仮想通貨ではビットコインが取引の中心なんです。

実際他の仮想通貨を購入する場合にはビットコインで送金することも多くその都度ビットコインを用意する必要があります。

これから世に出てくる仮想通貨も沢山ありますから、そういったコインにもビットコインなら両替可能なんですよね。

そんな流用性の高いコインだからこそビットコインの需要は今後も高まるばかりで相場は大きく値崩れせず、むしろ上がっていく可能性の方が大きいという訳です。

その需要の波は日本でも

だからこそ、日本でもビックカメラや丸井メガネスーパー、DMMをはじめ
沢山の店舗やネットで利用することができるようになってきています。

ビットコイン決済を導入している企業もその価値が下がれば売上、利益ともに下がります。
逆にビットコインで決済してもらってビットコイン自体の価格が上がれば、同じ商品を売ったとしても利益がさらに増えるという訳です。

大手企業がこぞってビットコイン決済を導入していることを考えれば、ビットコインの価格がまだまだ上がるということは容易に想像がつきますよね。

小野里はじめ

シリコンバレー発 小野里式仮想通貨投資7

今後のビットコインの可能性

ビットコインは通貨革命と言われる事が多いですが、実は経済革命です。

日本ではビットコインは短期的な投資目的で参加している人が多いのが現状ですが世界的にみると、ビットコインそのものというよりはブロックチェーンの技術を利用した事業自体に投資している投資家が増えてきています。

ブロックチェーンの技術はいわゆるオープンソースと呼ばれるものです。
つまり誰でも使える仕組みなんですよね。

これを導入することにより企業は決済システムや流通システムを今までになかった形に変えることができます。

なぜなら今までの通貨は国や銀行がその主導権を握っており、規制や監視が厳しく先進的な取り組みは否定されてしまっていたからです。

しかし今後は企業や個人主導で決済や流通の仕組みを作り上げることができます。
すでにフリマ大手のメルカリなどは独自のコイン(トークン)を発行すると発表しています。

メルカリが独自のコインを作ればフリマでの販売、購入をそのコインでおこなうことが可能になります。

そしてメルカリ販売で得たコインをコンビニで使うことができたり、ビットコインに換金してビックカメラで使えたりすれば、日本円は必要なくなります。

このような現象が世界各国の企業で起こってくればどうでしょう?
例えばアマゾン、例えば楽天、例えばイーベイなどでも独自のトークンを発行する可能性は大いにあります。

そのトークンはもちろん基軸通貨であるビットコインには両替できるでしょう。
そうなってくればビットコインを中心としたトークンエコノミーが主流になってくることが間違いないのです。

もちろんその中心となるビットコインは世界経済がトークンエコノミーになればその需要をさらに増すこととなり価格も上昇していくのです。

つまり、ビットコインの今後を考えるということは、ブロックチェーン技術を使ったトークンエコノミーがこれからどのように世界で展開されていくかを考えていくことに等しいということです。

さらに言えばそれはもはや想像ではなく現実に起こっていることで、すでに先述したメルカリをはじめとした企業はすでに動き出しているのが現状です。

もはやトークンエコノミーが近年爆発的に広まることは目を背けられない現実になっているんですよね。

つまりビットコインの出現は通貨革命をいう枠を超えて、経済革命を起こしているのです。
その基軸であるビットコインの価値は短期的に見てももちろん上げりますが中長期的に見ても確実に担保されたものになります。

ビットコインを保有するということは少額でも投資家として参加するという意味があります。

この先、どのようにトークンエコノミーが広がっていくのか、目先の価格変動だけでなく経済革命に目を向けてみてください。
きっとビットコインに無限の可能性を見いだせるはずです。

小野里はじめ

ビットコイン大暴落までカウントダウン!

こんにちは、小野里です。
今日も副業、起業に役立つコラムと
優良教材、セミナーについてお届けします。

■□■本日のコラム■□■

ビットコインゴールド
ついに誕生ですね。

ビットコインから分裂して
誕生した新しいコインですが
すでに配当が始まったみたいです。

これを受けてすでにビットコインが
下がり始めていますね。

で、どこにその資金が逃げたかと
言えばイーサリアムです。
イーサリアムは今日高騰しています。

この資金移動はおおよそ見当がついて
いたので、予想どおりです。

で、重要なのはこの後。
11月中旬にはビットコインアンリミテッド
(BTU)なるものが出現します。

これは今までのビットコインキャッシュや
ビットコインゴールドなどとは違い
かなりビットコインの地位を揺れ動かす
ものと騒がれています。

よってさらにビットコインが値下がり
する可能性があるとか。

ですので、11月中は保有するのを
一旦やめて、底値のタイミングで
再度購入が理想ですよね。

とはいえ、仮想通貨の市場はまだまだ
これから何十倍にも広がります。

ビットコイン、イーサリアム、
ビットコインほにゃららなんかの
トレードが面倒くさい方は
放っておいてもいいとは思いますけどね。